JAPAN RAMEN FOOD HALL- ジャパン ラーメン フードホール –

JAPAN RAMEN FOOD HALL- ジャパン ラーメン フードホール –

ラーメンしか勝たん!、そんなマインドの男性陣からアツい支持を受けているのが神奈川は横浜みなとみらいにあるジャパンラーメンフードホール。

食をテーマにした商業施設「横浜ハンマーヘッド」に入店する個性派ラーメンのフードコートであり、男性一人でも十分に楽しめるホットプレイスになっています。

ジャパンラーメンフードホールは簡単に説明すれば、カジュアルに色々なラーメンを楽しめる場所。全国発もしくは横浜発のラーメン店が計5店舗出店しており、ラーメン好きの胃袋を満たしています。

フードコートと言っても巨大な空間に数十のお店が入店しているビッグモンスターではないので、好みに合わせたラーメンが選びやすく、なおかつ疲れないで食べ比べができるのが人気の秘密。

入居している店舗は、繊細な追いダシ製法が自慢の「初代」、2021年10月新オープンの「陳麻家」、札幌ミソラーメンの帝王「白樺山荘」、Wスープの旭川ラーメン「梅光軒」と本場博多ラーメンの「博多一星」です。(なお店舗の撤退もあるので、事前にWEBサイトをチェックすることをオススメいたします。)

ジャパンラーメンフードホールには250席ほど用意されており、特に週末のお昼はかなり混雑するので、事前に座席の確保は必須!

システムとしてはタッチパネル式の券売機から注文を済ませ、呼び出しベルでラーメンの出来上がりが提示されます。こちらのジャパンラーメンフードホールは立地的にも赤レンガ倉庫から近いこともあり観光客が多く、海外のラーメンファイターの姿もチラリホラリ。

フードコートというよりも、スペインバルのようなお洒落な雰囲気で食べ比べができるのがGOODという声も多く、2~3店ハシゴする男性も少なくありませんよ。

シンプルな醤油ラーメンならサッパリの旭川ラーメン梅光軒がオススメですし、ミソラーメンなら初代のカニミソラーメンなどは濃厚スープで人気です。また本格中華なら、陳麻飯の麻婆豆腐丼でピリ辛山椒デビューも素敵かも。

王道の札幌ラーメン白樺山荘は、味噌だけでなく醤油、塩風味も人気で、ゆで卵の0円トッピングが嬉しいですね。なおお土産用ラーメンも人気です。

また癖になるこってり細麺博多ラーメンは、もはや博多一世の豚骨以外の選択肢はありません。スッキリした後味に自慢のチャーシューと紅ショウガ&きくらげのトッピングで頂きましょう。

正直なところそれぞれのお店で味付けも特徴も全く異なるので、一度の来訪で全店制覇は難しいです。たっぷりお腹を空かせて最高2店舗のラーメン食べ比べがMAXだと思うので、数回に分けて各お店のラーメンを心置きなく堪能することをオススメいたします。

さすが食がテーマの施設だけあり、ラーメン好きには目移りするメニューが並びますが、フードコート内にはデザートなども楽しめる場が用意されているのでそちらも要チェック!

なおフードコート内には、ドリンク専門のOCEAN BARがあります。ビールからオリジナルドリンクまで、ラーメンと共に味わいたい世界のトレンドジュース&アルコールがズラリ!ラーメンを食するその前に飲み物の注文を済ますのが鉄則です。(各ラーメン店舗ではお水のみ提供しています。)

JAPAN RAMEN FOOD HALL- ジャパン ラーメン フードホール -の住所神奈川県横浜市中区新港2丁目14番1
JAPAN RAMEN FOOD HALL- ジャパン ラーメン フードホール -の営業時間11:00~20:00
JAPAN RAMEN FOOD HALL- ジャパン ラーメン フードホール -の料金各店舗に支払い
電車みなとみらい線:馬車道駅 徒歩10分 / みなとみらい駅 徒歩12分
JR線:桜木町駅 徒歩15分
バス3路線(横浜市営バス「ピアライン」、横浜市営バス「あかいくつ」、横浜市営バス「ベイサイドブルー」)のバスでハンマーヘッドまでのアクセスが便利です
首都高速みなとみらいランプ出口より約1.5km

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